JINS PCという今話題(知らなかった)のメガネを作ってきたのでレビュー。

JINS-PC-3792

先日免許の更新に行ったら運転にメガネが必要と言われたのでメガネを作ろうと思っていたのです。

ただ今までメガネを作ったことが一度しかなくしかも5年ほど前。

友人に色々聞いて回ってみると、どうもパソコンをしまくるならJINS PCを買え!とのこと。

ふむふむと思ってタイミングを伺っていたら、android界隈でおなじみの goroh_kun さんも買ってみたらしく

 

これは大ブレイクの予感!と思い昨日の24日に自分へのプレゼント(´;ω;`)ブワッ作ってきた次第。

JINS PCとはそもそも?

以下 JINS PCページより 転載。

「JINS PC」で、かしこいブルーライト対策を。
デジタルディスプレイから発せられるブルーライトは、眼や身体に大きな負担をかけると言われており、厚生労働省のガイドラインでも『1時間のVDT(デジタルディスプレイ機器)作業を行った際には、15分程度の休憩を取る』ことが推奨されています。最大約50%※ のブルーライトをカットする「JINS PC」は、あなたの眼の負担を軽減。「BLUE LIGHT PROTECT」という確かな証をたずさえたこのメガネは、ブルーライトを見つめるすべての人たちの目を守るために生まれました。
※英国基準BS2724:1987に基づく数値です。

目の疲れを抑えてくれる模様。

「1日1時間以上パソコン・スマホを使う」

ってこのブログを見ている人はほぼ当てはまるんじゃあ…

と言うわけで作ってきた

フレーム+度入りレンズ。

JINS-PC-114128

 

度の合ったレンズ在庫があったため祝日にもかかわらず1時間程度で引き取りおkでした。

お値段はフレーム代金\4,990+レンズ代金\3,990でした。

違いのわかる おとこ 写真

撮ってみた。

左はナナメから光を通してるときの写真、右が正面から光を浴びせた写真。

確かに青系を遮光していることがわかりますな。

 

まとめ

ブルーライトを遮るだけの度なしメガネならAmazonから手軽に買えるみたい。

今日一日使ってみたところ確かに効いている感じがします(プラシーボ8割ぐらい

目薬を挿そうと思うことがなかったです。

ちょっと液晶の色がかけてないときと違って見えるので、色を扱う時は外した方がいいかも。

半年以内なら2回までのレンズ交換が可能らしく素晴らしいサポート。

 

触ることの多いパソコン周りの環境だけがちゃくちゃくと整えられて、実際使う人が成長しない点はそっとしておいてください…

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。