xperia active用カスタムカーネルver4

バージョンうpしてみる。→前回記事

変更点(前回からの追加は★)

  • CPUガバナを足したり消したり。外人はいっぱいあるのが好きみたいだけど、わたしはイヤなので厳選
  • スケジューラも足したり消したり。同上で厳選
  • 2GHzまでのOC、VDDによる電圧コントロール
  • ミラクルパッチ(autogroup)適用
  • ちょっとだけ最適化
  • jhashをアップデート
  • 電池持ちちょっとage
  • init.rcでのtweak
  • マイナーバージョンを2.6.32.9→2.6.32.21に
  • ext4,CIFS, TUN, NTFS, USBストレージ 等有効化
  • ★若干の高速化
  • ★テザリングできなかった問題の解決
  • ZRAMを2.6.38からバックポート、起動時自動で200MB作成させるように

インストール

  1. Fastbootのzipをダウソ、展開
  2. カーネル本体のboot.imgと無線ドライバが入ったThactive_kernel.zipをダウソ。中のboot.imgを1で展開したフォルダに入れる
  3. 1で解凍したフォルダの中の flash_boot.bat というバッチファイルを実行。コマンド画面が開き、エンターを押せば焼ける親切設計
  4. 2の中のドライバを /system/lib/modules/ 以下にある同名ファイルに上書き

ちゃんと焼けてれば下の画像のようになります。

 

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8件のコメント


  1. 早速いただきです。
    今は、うぇぇぇいなので、帰ってからあてます。
    検証は後程(_ _)

    返信

  2. […] fastbootが使えること(このへん参照) […]


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