xperia active用カスタムカーネルver3

バージョンうpしてみる。→前回記事

 

変更点(前回からの追加は★)

  • CPUガバナを足したり消したり。外人はいっぱいあるのが好きみたいだけど、わたしはイヤなので厳選
  • スケジューラも足したり消したり。同上で厳選
  • 2GHzまでのOC、VDDによる電圧コントロール
  • ミラクルパッチ(autogroup)適用
  • ちょっとだけ最適化
  • jhashをアップデート
  • 電池持ちちょっとage
  • init.rcでのtweak
  • ★マイナーバージョンを2.6.32.9→2.6.32.21に
  • ★ext4,CIFS, TUN, NTFS, USBストレージ 等有効化
  • ★若干の高速化

インストール

  1. Fastbootのzipをダウソ、展開
  2. カーネル本体のboot.imgと無線ドライバが入ったThactive_kernel.zipをダウソ。中のboot.imgを1で展開したフォルダに入れる
  3. 1で解凍したフォルダの中の flash_boot.bat というバッチファイルを実行。コマンド画面が開き、エンターを押せば焼ける親切設計
  4. 2の中のドライバを /system/lib/modules/ 以下にある同名ファイルに上書き

ちゃんと焼けてれば下の画像のようになります。

 

関連記事

4件のコメント


  1. 早速いただきましたが、適用はテルマエ後ということで。
    で、今回は1発桶でした。
    早くなっても電池持ちが変わらなければいいな。

    返信

  2. 追記
    ★マイナーバージョンを2.6.32.9→2.6.32.21に
    が変わってないのは、いつものオチャメ?

    返信

  3. […] この記事は約 2 分で読めます。バージョンうpしてみる。→前回記事 […]

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。