xperia active用カスタムカーネルver2

バージョンうpしてみる。

 

変更点(前回からの追加は赤文字)

  • CPUガバナを足したり消したり。外人はいっぱいあるのが好きみたいだけど、わたしはイヤなので厳選
  • スケジューラも足したり消したり。同上で厳選
  • 2GHzまでのOC、VDDによる電圧コントロール
  • ミラクルパッチ(autogroup)適用
  • ちょっとだけ最適化
  • jhashをアップデート
  • 電池持ちちょっとage
  • 10MB RAMハック
  • init.rcでのtweak

インストール

  1. Fastbootのzipをダウソ、展開
  2. カーネル本体のboot.imgと無線ドライバが入ったThactive_kernel.zipをダウソ。中のboot.imgを1で展開したフォルダに入れる
  3. 1で解凍したフォルダの中の flash_boot.bat というバッチファイルを実行。コマンド画面が開き、エンターを押せば焼ける親切設計
  4. 2の中のドライバを /system/lib/modules/ 以下にある同名ファイルに上書き
ちゃんと焼けてれば下の画像のようになります。

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5件のコメント


  1. 今思ったんですけど。
    私、042ROMに062カーネル運用です。
    Ver01を当てて動いてますけど、062ROMの方がええのかな。
    まぁVer02もこのまま行きますけどw

    返信

  2. どうも042ROMにはアカンようです。
    Wifiがエラー吐き続けです。
    clockも上限張付きです。

    返信

  3. 4回やり直したら、うまくいきました。
    しばらくはコレで行きます。
    今後は電池持ち目指して、DV試します。

    返信

  4. […] この記事は約 2 分で読めます。バージョンうpしてみる。→前回記事 […]

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